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「最高の愛」 視聴完了♪

 「最高の愛」 @ MBC 全 16 話


 




 


やっと、「最高の愛」 を見終わりました。

※ ネタバレあり

序盤はハイテンション、中盤はやや失速、終盤は Love モード全開。




■ □ □ □


 


正直なところ、個人的には 「最高の愛」 に 100% はまれたわけではありません。ストーリー展開だって、芸能界の裏側を見せながらの、芸能人同士のカップルの話なので、どこか非日常的で、ついつい、ゴシップネタを覗く一般人的感覚に陥ってしまい、どうでもよくなってしまいました。距離を置いて見ていたということでしょうかね。


5 話ぐらいまでは、笑いながら、トッコ・ジン (チャ・スンウォン) のツンデレハイテンションについて行けたけど、その後は一体このパターンがいつまで続くのかしらと...


 




 


テギョン@「美男ですね」 みたく 20 代のツンデレはご愛嬌だけど、30 代後半のツンデレは、子供っぽさで笑えるにも限度があります。



トップスターのトッコ・ジン (チャ・スンウォン) とおちぶれタレントのク・エジョン (コン・ヒョジン) との恋物語。

そこに、エジョンのアイドル時代のメンバーであるカン・セリ (ユ・インナ) と、エジョンと TV 番組を通じて知り合う韓方医ユン・ピルジュ (ユン・ゲサン) が絡み、四角関係となります。


ただ、このストーリーは、ひたすらトッコ・ジンとク・エジョンの物語。2 頭立ての馬車が、猛烈な勢いで先頭を突っ走っていくような、そういうドラマだと感じました。見所の大半が、ポンポン交わされる 2 人の会話と相互リアクションで成り立っています。


 








2 人のキャラクターで見せてくれるという意味では、チャ・スンウォンとコン・ヒョジンの上手さが際立っていました。

ただ、その反面、他のキャラはやや平面的...。

ユン・ピルジュのキャラは、見守りナイト的な二番手。トッコ・ジンとは対照的な世界の存在として、平凡すぎるほど平凡。一般人的視線の代表という狙いだったのでしょうかね。 後半は、絡みようがなかったのか、出番も少なかったなぁ。


 




カン・セリのいじわるキャラも、どこにでもいるキャラ。失礼ながら、ユ・インナは、コン・ヒョジンのライバル役としては小者という感じ。カン・セリはちっともトップスターに見えないので、どんなにク・エジョンを窮地に追いやろうとしても、虚しさが付きまとっていました。ク・エジョンと同レベルで、上昇志向の芸能人というキャラなら、よく見えたような気がしますが。


大人たちのキャラ顔負けで光っていたのが、エジョンの甥っ子通称ティントン。泣く演技も大人顔負けだし、何よりも、ティントンがトッコ・ジンの人間的な魅力を引き出すのに一役買っていたところは、子役の力量ってあなどれないなと思いました。


 



 


■ ■ □ □


 


ひねりや驚きの展開はほとんどなく、大筋はありふれたシンプルライン。でも、枝葉には凝っていて、可愛らしい小細工がたくさん仕掛けられていました。


 




トッコ・ジンとク・エジョンの会話で頻繁に出てくる、漢字 2 文字の熟語 「克服」、「充電」、「幸福」 とか決まり文句はユニークだし...

小道具は、いろいろあるけど、ツバキだのツツジだの、そういえば、あのジャガイモは結局どうなったのかしら? 

トッコ・ジンに出演をオファーしたカンヌ行きチケットを持つ映画監督の名前がキム・ギウクって... カンヌ常連のキム・ギドク監督とパク・チャヌク監督を組み合わせたようなお名前... くくく、一応リスペクトなのでしょうけど。

あと、トッコ・ジンがライバル視する俳優は、なぜかいつもキム・ナムギル... (笑)


 




などなど、コミカルな笑いのツボは満載でした。


 


■ ■ ■ □


 


10 話ぐらいから、話の方向性がコメディ路線からはずれ、ええーっ、ジンの心臓の話なのかと。そんな病気ネタをひっぱってくるとは〜。

ワタシがとっても不思議に感じたのは、エジョンが、どんな人生を歩んできたのか、直近 10 年については、エジョンの家族や友人の登場によって語らせているので、よくわかるのですが、トッコ・ジンにはそれがありません。ジンのバックグラウンドはあまりに希薄で、彼の人格形成についてはほとんど語られていないところでした。

トッコ・ジンは、スーパーヒーローじゃないけれど、漫画とか童話の世界から飛び出してきたような異星人 (笑)、いや異邦人のような存在に感じられるのです。


 





終盤は、ジンがエジョンの未来を切り拓いてやるのか、エジョンがジンのハートに息吹を与えるのか、二つに一つの未来の選択肢しかないような切ないモードに 2 人が追い詰められるのですが、その後の展開が拍子抜けというか、なんだ、なんだ、そりゃ...と。

ハッピーエンドって、そこへ収束する段階をどう描くのか、難しいところのようですね。


 



 


■ ■ ■ ■


 


それにしても、なぜ、これが 「最高の愛」 なのでしょうかね。

トップスターの恋愛話だから? トップスターが三流タレントと恋に落ちながらも、責任を取り、犠牲を払ったから、最高の愛なんだと、どこかの記事を読みましたが、犠牲と言っても、イメージダウンとか、好感度が下がる事とか、芸能人としての痛み、傷でしかなく、芸能界事情なので、どうもピンと来ませんでした。芸能人を廃業する覚悟というほどの犠牲を払ったわけでもないし...。

それに、ちゃっかり事態を収拾できているのは、ムン代表の手腕のおかげよね。結局、マネジメント頼みじゃない...。

韓国における芸能界と大衆との関わりという点も、このドラマでクローズアップされていましたが、芸能人に何か事が起こると、超過敏に反応する書き込み社会についても、何か言いたげなところは、うなずけました。 

非日常的、非現実的な設定や、極端なキャラで引っ張るところは、この作家さん特有の少女漫画趣味が色濃く出ています。そこが魅力でもありますが、やり過ぎ感も否めないような...

わざわざチャ・スンウォンを引っ張り出しているのだから、コミカルさの中にもしっとり感のある大人のロマンチックコメディを期待していたワタシとしては、やや期待はずれでした。

このドラマは、とにかく、ひたすら、トッコ・ジンとク・エジョンの 2 人の恋の行方を楽しむためのドラマ。トッコ・ジンのキャラや、チャ・スンウォンが苦手な人には、到底受け入れがたいかもしれません (笑)。

ともあれ... ワタシは、その圧倒的なキャラ、トッコ・ジンを演じたチャ・スンウォンに、心拍数 60-90 オーバーの トゥグントゥグンで、楽しませてもらいましたけどね... とくに前半は...。

そうそう、先に紹介しましたが、OST はとってもステキで、ヘビロテで聴いています ♪



 


 



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Awakening CF - まさしく目覚め

まさしく目覚め、いや、寝起きから始まるユ・アインの Reebok Classic の CF。

この CF、2 分 30 秒と長めで、短編映画かと思うような仕上がり〜 (30 秒バージョンもあり)。

個人的な萌えチェックポイントは、足クビです (笑)。さすがに Reebok の CF だけに足元がたくさん映っていて... むふふ...



お目覚め〜





コロ同様、朝はご機嫌がすぐれない?(笑)



クロスな足クビ、細いっ...



ガニ股な足クビも細いっ...



踊ってます...



足クビとスニーカー、セットで欲しい (笑)





ワタシの戯れ言付きカットはすっ飛ばして、ぜひ、こちらでご確認を!


(YouTube: Thanks to gka1138)


 

映画祭とアルコールの関係?

先週は、ショートショートフィルムフェスティバル&アジア 2011 (SSFF) とフランス映画祭が重なり、映画三昧の週となりました。

短編 24 本、フランス映画長編 4 本を 3 日間でこなし、頭の中では、いろんなストーリーが流れて、混沌としています (笑)。とてもじゃないけど、今、韓ドラとか観られる状態ではありません。

SSFF では、今年も 「映像を通じた観光振興トークイベント」 と称した K-EVENT が催され、アン・ソンギ先生、「チュノ」 や 「悪い男」 に出演されていたキム・ウンス先生、パク・コニョン、アシアナ短編映画祭関係者が来日され、映像と観光についてのトークが行われました。

キム・ウンス先生、日本語ぺらぺらでびっくり。コニョンペンな方々も多くいらっしゃっており、イベントは大盛況でした。

短編映画祭はややマイナーと見られていますが、SSFF では、昨年はク・ヘソン、おととしはユ・ジテ... と、毎年、韓国からも映画関係者が来日していて、面白い話が聞けます。


ともあれ、ボーっとした頭のまま、韓タメニュース記事をながめていたら、そうそう、韓国では、ちょうどミジャンセン短編映画祭が開催されていたのでしたね〜。新人監督の登竜門的映画祭ですが...

ミジャンセン映画祭での飲み会?でしょうか。この映画祭を支える映画人たちが集合していたようで、ジェヨンとハギュがつるんでいるのを発見 (笑)。いいですね、この素な感じ。楽しそうだわ...。

映画祭の後は、やっぱりアルコールよね (← と、自分への言い訳・爆)。

この写真は、イ・スンヒョンイ・ヒョンスン監督 (「イルマーレ」 「青い塩」) の twi でキム・ジョンウンが撮ったものだとか。





(上左から) チョン・ジェヨン、イ・ヒョンスン監督、シン・ハギュン、コ・ス
(下左から) キム・ジョンウン、チョン・ジョンミョン
元記事 TV REPORT


 


 

魅惑のトッコ・ジン Ding Dong ♪

「最高の愛」 復習第 2 弾!!

トッコ・ジンの魅力について、Movie Week のトッコ・ジン特集記事を借りてきました。チャ・スンウォンとトッコ・ジン、この 2 人の間に何か見えてきそう...


Movie Week の記事より (翻訳機&リライト)


[최고의 사랑?] 차승원, “독고진님 납시었네, 띵똥!”
[最高の愛 1] チャ・スンウォン、「トッコ・ジン様 お出ましだ、Ding Dong!」


 



(抜粋)・・・ 昨晩、出された 12 話の台本を覚えるのに息つく暇もない状況だった。 彼の台本は、赤鉛筆の跡で一杯だった。その多くの台詞をどのように覚えると思ったところ、器用に音節ごとに区切り、いくつかの単語は自分の言葉に置き換えていた。

ハッと人の気配を察した彼がむくっと起きて、いつもの気さくな挨拶をした後で、「これ、全部覚えないと放送事故だよ」 と言って、また台本に没頭する。 ・・・

 あれだけ出ずっぱりなのだから、台詞が多くて当然ですが、どうやって覚えているのかと、ワタシも気になっていましたが...。


 


 


[최고의 사랑?] 차승원, “나 독고진이야, 독고진!”
[最高の愛 2]  チャ・スンウォン、「俺はトッコ・ジンだ、トッコ・ジン!」


 



1. ク・エジョンの狭い寝室に隠れたトッコ・ジン。ク・エジョンに見つかる直前で、撮影が止まった。絶えまなく回っていたカメラから、少しだけ解放された瞬間、チャ・スンウォンは静かに息をのんだ。休み時間まで割いて台詞をつぶやいていた彼には、言葉が消えていた。ふと気がかりだった。 今、チャ・スンウォンは何を考えているのだろうか。


 



2. 背はひょろりと高くて、少し痩せている。 連日夜を明かしてトッコ・ジンとして生きるのに、体重が 4 キロ程減った。ドラマに合わせて ‘소 (牛)’ の字のひげも剃り落としてしまった。すべすべなアゴの線が一層シャープだ。そういえば、撮影会場で見た彼は太る暇もないようだった。もしかして、前日受け取った台本を全部覚えられなかったのか、ゴムぞうりを地にドンドンぶつけて、終日台詞をつぶやいていたチャ・スンウォン。タバコを吸って一息つく間も、彼はいらだっているようだ。

 台本を前日に受け取って、翌日までに覚えるのって... 相変わらず戦場みたいな現場ですね。


 



3. 撮影があった顯忠日 (国のために命を捧げた人々を追悼するための記念日) の翌日は、チャ・スンウォンの 42 回目の誕生日。ファンたちが前日に撮影会場にやってきた。おそるおそるケーキを囲んだ彼女たちは、誕生日を祝う歌を歌い終えることができなかった。“사랑하는~ (愛する〜)”  の後、聞き取れない歌詞がひっそりと流れた。


 


 


4. チャ・スンウォンは横書きのドラマ台本を受け取ると、必ず縦書きで出力する。彼のマネジャーは 「映画撮影の習慣なのかな」と、しきりに首をかしげた。赤い線は台詞の呼吸を表わしたものだ。

 横書きか縦書きか... このコダワリが、なんともステキ。それにしても、台本、真っ赤!!文節で区切って覚えるのか...。


 


 


[최고의 사랑?] 차승원, “구애정, 너의 닭이 과연 뭘까?”
[最高の愛 3] チャ・スンウォン  「ク・エジョン、果たして君の鶏は何なのか?」


 



1. 「ヒマなーし」。「だーめ」。撮影の合間のたびにチャ・スンウォンはいたずらにトッコ・ジンを真似た。ずけずけと言い放ちながら、ちょっぴり発音を延ばして。トップスター、トッコ・ジンのように話をし、トッコ・ジンのように完璧を期して、素敵なポーズを取るだけでなく、トッコ・ジンのようにティントンとふざけて、冗談を言った。トッコ・ジンのようにカリスマにあふれるが、一皮剥けば親しみのある表情を隠している、チャ・スンウォンの横顔。

  カリスマという言葉は、韓国芸能メディアではやたらに乱発される言葉ですが、チャ・スンウォンを語るには、ふさわしい言葉だなぁと思います。生チャ・スンウォン、見たことがありますが、ビジュアルもさながら、その身のこなしも含めて、かなーーり、カッコイイです。


 



2. 次の瞬間、トッコ・ジンは驚いたク・エジョンをいきなりベッドに寝かせる。ふとんをかぶったまま、足の演技をしなければならなかったチャ・スンウォンはしばらくコン・ヒョジンとの動線を再確認した。この日、彼の NG はなかった。


 この横顔は、ややお疲れ気味ですね〜。


 



3. 撮影の合間合間に台詞合わせ。ためらう事なくリズミカルなトッコ・ジンの語り口をぴたりと決めるチャ・スンウォンと、気後れしながらもそれとなく堂々としたク・エジョンを安定的にじっくり表現するコン・ヒョジン。気軽な感じだ。


 言うまでもありませんが、トッコ・ジンを魅力的に映し出しているのは、トッコ・ジンの受け手となっているク・エジョン役のコン・ヒョジンが上手いということを抜きにしては語れませんね〜。


 



4. 目が赤く充血したとしても、最後の瞬間まで余裕があるように。昼食の時間が終わり、また始まった撮影。電話を受け、彼の細目に、少し疲労の色が見える。


 


 


[최고의 사랑?] 독고진 명장면 베스트 5
[最高の愛 4]  トッコ・ジン名場面 ベスト5


 



1. 復讐の椿の花は被告
以前、小説家キム・ユジョンが短編小説 「椿の花」 を残さなかったならば、トッコ・ジンは、ク・エジョンに振られた怒りを遠回しに話せないところだった。「復讐の椿の花」 云々して、よかろうと笑うトッコ・ジンからは、鼻水をたらした子供が見える。


 トッコ、本当、子供みたいなんだよね。椿の花のエピソードは、よくわからなかったのですが、短編小説の話なんだ〜。そりゃ、わかるわけないわ...


 



2. 克〜服〜
深夜、遊園地にライトを照らしてロマンティックに告白したが振られたトッコ・ジン。ク・エジョンに大声を上げた彼が一人になり、「恥ずかしくて、目、鼻、口が全部消えるところだったが、克〜服〜」 と言う場面。最後の台詞は、チャ・スンウォンのアドリブであった。


 こんなことで克服できないこと、わかってるくせに... いや、わかってないのか (笑)。


 



3. トッコ・ジンの心臓はツツジの花
トッコ・ジンがシャツのボタンをはずす。もちろんク・エジョンに鍛えられた胸を見せるためだ。よく見ると、胸には心臓手術痕。「俺の心臓は、君の前にまいたツツジの花だ」。ク・エジョンを捕まえるためにトッコ・ジンの最後のごり押し。


 サクラ、ツバキ、ツツジ... 花のエピソードといい、ジャガイモのエピソードといい、トッコ・ジンって、植物系ナムジャだわ (笑)。 


 



4. ダカーポ (反復記号) の謝罪
誤解が重なって、ワインを ‘瓶ごとイッキ’ で酔っぱらったク・エジョンに、トッコ・ジンが話しかける。「…バカ」。「バカ〜」。前の人の言葉をオウム返し (反復) するク・エジョンの酒癖。対話のような独り言のあげく、トッコ・ジンは胸が痛い。彼がぽつんと吐いた謝罪。「ごめんね」。

 酔っ払ったク・エジョンのオウム返しシーンは、終盤、もう 1 度出てきますが、2 人の距離を物語るとても効果的なシーン。


 



5. できなかったジャガイモの処刑
トッコ・ジンの暴言にジャガイモだけ置いて去ったク・エジョン。その本心を恐るおそる試したトッコ・ジンは、結局ク・エジョンを誤解する。 ジャガイモをカレーライスの材料にして ‘処刑’ した彼は、急激な心拍数の上昇に、最後の一個を処刑できない。 内心では彼女を信じたかったためであったか。


 芽の出たジャガイモを育てるトッコ・ジンを見て、冷蔵庫の中に芽の出たジャガイモがないか探したワタシ... まだ芽が出てなかった。残念... トッコ・ジンと気持ちをシンクロさせようと思ったのに...(爆)。


 



 これが、トッコ・ジンのベスト5 かどうか疑問ですが (笑)、確かにマイルストーン的なシーンですね。この記事が書かれたときは、まだ 11〜12 話あたりまでだったようで、トッコの魅力的なシーンはまだまだ続きます。 

 チャ・スンウォンとトッコ・ジン。2 人は一体化したり、分離したり、そんな顔が少しのぞけたような記事でした。


 最高のオレ様キャラ、Ding Dong !


 


 

Best Love OST ♪

さて、今週でいよいよ 「最高の愛」 も大団円へ... と、どう収束するのか?

トッコ・ジンの心臓はトゥグントゥグンするのか?

固唾をのんで、見守っておられる方々も多いことでしょう。

復習第 1 弾として (笑)、YouTube から 「最高の愛」 OST を集めてみました。MV 付きなので、ネタばれ映像満載です。あしからず。




Part 1
Real Love Song - K.Will

(Thanks to miya1812)


Part 2
내 사람이라서 - G.NA

(Thanks to royalgna2)


Part 3
두근두근 - Sunny Hill

(Thanks to MySweety0905)


Part 4
내손을 잡아 - IU

(Thanks to LOENENT)


Part 5
나를 잊지말아요 - 허각

(Thanks to MySweety0905)


Part 6
눈물나게 사랑해 - Big Mama Soul (빅마마 소울)

(Thanks to kpoph)


Part 7
아이캔't 드링크 - 백지영

(Thanks to AsianDream2013)


Part 8
Love Love - 최수진

(Thanks to IketeruLovekoreaOST)


 


 


 

Lovely CF - ペコちゃん顔

オットギ (오뚜기 =食品会社) のスナック麺の CF。ソン・ジュンギの花男ぶりが際立っていますが。この CF、いつ頃のものなのかな〜、よく知らないのですが... (笑)。



手裏剣シュッシュ、みたいな手が美しい...



なぜか、ソフトフォーカス、かかってますが...




いや〜ん、何、舌なめずりしてるの...




と、思ったら... オットギのロゴに注目。



オットギは 「だるま」 という意味なので、オットギのロゴは、だるま型ですが、舌なめずりしているペコちゃんみたいな顔が見えます。きっと、このオットギのペコちゃん顔を真似ているのね〜。


そこで、突然... 同じようにオットギのペコちゃん顔をした人を思い出しました。

ワタシのご贔屓衆筆頭、殿堂入りのチョン・ジェヨン。

映画 「彼とわたしの漂流日記」 で、漂流中、オットギ缶のかかしを作って、ペコちゃん顔していたではありませんか... 。(証拠画像 ↓ )


 





シチュエーションが違いすぎるとはいうものの、比べると笑ってしまいます。この 2 人がワタシの心の中で共存していることが、自分でも不思議きわまりないわ...(爆)。


では、確認の動画をどうぞ。



(YouTube: Thanks to smkm0)


 


 

Lovely CF - Oppa 幻想

ワタシがソン・ジュンギを  「ジュンギオッパ」 と呼べる世代だったら、嫉妬と羨望のまなざしで見たであろう缶コーヒー 레쓰비 (Let's Be)  の CF。20 歳なりきりの声を再現してみました。あしからず...



おっぱー、後ろのよじゃ、ぬぐ?





「さぎじゃ (付き合おう)」 ですと...
な、なんつー、積極よじゃ。





そのポケット、ねっこやぁぁ 〜〜。 





「うり、さぎじゃご。しろっ? (付き合おうってば、だめ?)」 
な、なんつー、強引な押しの一手。

おっぱー、そんなに簡単に返事しちゃって、あんでぇ... (泣崩)





ドラマのワンシーンみたいに、あまりに Lovely すぎる CF なので、ちょっといじりたくなってしまいました (笑)。



では、確認の動画をどうぞ。
(YouTube: Thanks to seleexoxo)





「マイダス」 見たけどね...

「 マイダス / 마이더스 」 @SBS  全 21 話

1 ヶ月以上前には視聴を終えていましたが、感想を書き始めたら、とっても辛口になってしまい、ここで記事にしようかどうか、ちょっと迷ってしまいましたが...

以下、戯れ言ですので、このドラマの視聴を楽しみになさっていらっしゃる方は、是非とも華麗にスルーしていただきたく... (ネタバレあり)




あちらがそうくれば、こちらはこう出るぞと、やたら多い巻き返しに後半やや疲れました。

企業の買収、合併というマネーゲームを面白く見せたかったのか、あれやこれやと M&A の手口をこねくりまわしていましたが、何のことはない、資金調達が行き詰ると、不正借り入れだの、父親の秘密資金をペーパーカンパニーを通じて流用するだの...

このドラマに登場する経営者のみなさん、ビジネスの基本である compliance = コンプライアンス (遵法) という言葉、ご存知ないのでしょうかね。  

株価操作のくだりでも、証券監視システムは一体どうなってるのかと首をかしげたくなるし、買収先銀行のシステムにハッキングして、システムダウンさせるとか、これも完全に犯罪でしょ。

不良債権の塊みたいな銀行が、短期間で不良債権処理を行い、資産査定格付け A− とか、そんな... ご都合よすぎやしませんか。

中途半端なリアリティによる安易な企業操作劇... でも、ドラマだからね、そんなに目くじら立てなくもいいのか...。



 


司法研修を終えた新米弁護士キム・ドヒョン (チャン・ヒョク) が、チョ・グッカン (チョン・ホジン) 弁護士の事務所に破格の待遇で迎えられるところから、このドラマは始まります。

トム・クルーズ主演の 「ザ・ファーム」  を彷彿させる始まり...

ドヒョンに任された仕事は、ユ一族の資産管理。遺産相続をめぐって、次男ソンジュン (ユン・ジェムン) と長女イネ (キム・ヒエ) が争いを繰り広げ始めます。他にも兄弟姉妹がいて、長男キジュン (チェ・ジョンウ) は次男に絡んできますが、三男ミョンジュン (ノ・ミヌ) と次女ミラン (ハン・ユイ) はなんだか蚊帳の外...。

前半は、イネがドヒョンを自分のビジネスパートナーとして味方につけ、遺産相続の権利を得ようとするのですが、ドヒョンがミスを犯し、イネに裏切られるところまで。後半は、ドヒョンがイネとユ一族に復讐するという展開です。




そこに、ドヒョンとジョンヨン (イ・ミンジョン) のラブラインが、とってつけたように描かれます (笑)。すぐにでも結婚するのかと思いきや、別れたり、はたまた、元サヤに戻ったり。

ジョンヨンはとても高潔な女性だけど、そんなにドヒョンが気になるなら、別れたりせず、そばで見守ってあげればいいのに...




そもそも金融のプロとしての経験もないドヒョンが、学生時代 (?) に仕手戦を騒がせたことがあるぐらいで、金融の世界で大活躍するという設定自体、胡散臭い話。

ラスト近くは拉致や殺人まで起きる始末。でたよ、お決まりのヤクザ劇〜 (ため息)。


金の亡者になってしまったイネとドヒョンの何度にもわたる対決で、騙し、騙され、見せ場をつくり盛り上がり、この 2 人は、いつになったら野心と欲望から解放されるのか... というところが見どころのようです。このテーマは、とてもよく理解できるけど、見せ方がとても乱暴だなという印象を受けました。

で... ジョンヨンを愛しながら、不治の病で絶命する三男ミョンジュン (ノ・ミヌ) のエピソードが、やたらに感傷的。ミョンジュンは、イネやドヒョンにもっといろいろ絡んでくるのか思ったけれど、後半は出番も少なく、とっても気の毒な設定。




ジョンヨンの設定も不可解なところがありました。もともと看護師でありながら、途中から低金利無担保 (?) 金融貸付業者に転職。看護師という職を捨てる理由がよくわかりません。お金のあり方や姿勢が、イネやドヒョンとは対極にあることを見せつけているのかなと、勝手に解釈しましたけれど。  

このドラマの素材もモチーフも、本来、ヒューマンドラマであるべきストーリーだと思うのですが、じっくりと人間の心の深層を描いていると、確かにスピード感は落ちてしまうでしょう。だからって、何でもアリみたいな猛スピードな展開になってしまうのも、残念に思われて仕方ありません。

ラストで、イネの夢はこの国に本格的な投資銀行を設立することだと話していましたが、そんなステキな夢ならば、ワケのわからないお金をあてにせず、時間をかけて、ドヒョンと二人三脚で夢を実現すればいいことで...

ドヒョンとイネの対決は一体何の意味があったのかと... 理解に苦しむわ〜〜。




特にファンではありませんが、チャン・ヒョクは、演技にトゲトゲしさや、わざとらしさがなく、とっても自然な感じが良かったです。「チュノ」 とは全く異なる一面を見せていました。

キム・ヒエとイ・ミンジョンも、嫌みがなくて、スマートな演技。どちらも憎めない女性でした。

ユン・ジェムン、濃い〜!もう、この方が出てくると、次は何をたくらんでいるのかとワクワクしてしまいます。チェ・ジョンウとの兄コンビは、終盤、滑稽とも思える存在になっていきますが...




若手ではキム・ソンオ、チョン・ソグォン、ノ・ミヌ、熟練派ではチョン・ホジンと、見るだけで楽しいキャスト。




最後まで見られたのは、ひとえにこうしたキャストの良さだったと思っています。




「必殺!最強チル」 見ました〜




 




ユ・アインのファンの方から、「必殺!最強チル」 のユ・アインは見るべしと、ファンミの時に、お薦めをいただきまして...

ただし、元々ツッコミどころ満載のドラマで、桀驁 (コロ) @「成ス」 を先に見てしまうと、よりツッコミどころが多くなるということで...

もうね、ツッコミどころ大満載でした。ユ・アインが出ていなければ、早々にリタイアしていたことでしょうけど...。


本作は、日本の必殺シリーズの韓国リメイク版ということらしく、昼は義禁府の下級官僚だけど、夜は最強の刺客に変身し、次々と悪を断つヒーロー、チルの活躍を描いたファンタジーアクション。チル (エリック) は怪傑ゾロかっ!てなところもあり。





この国 (朝鮮) を変えるぞと意気込む人々が出てくるわ、「チュノ」 のように王孫は追われる身だわ、仁祖は愚王だわ、成均館も出てくるわ... どこかで見たようなコードが詰まっていますが、この作品の方が、一歩先だったのですね。

序盤、オ・マンソク、パク・ボヨン、キム・ジソクが友情出演していたり、キャストは豪華です。





チルを養子として育てた養父役のイム・ハリョン、いつもながらですがイイ味出してます。養母役のチェ・ラン、祖母役のキム・ヨンオク、とチルを囲む家族は、人間味があふれていて、温もりが感じられ、とってもよかったですね。





チルの刺客仲間には、イ・オン (遺作だそうです)、チョン・ノミン。チルが愛する女性にはク・ヘソン、狂言回しのように飛び跳ねる役まわりにはキム・ビョル。とにかく多彩な顔ぶれです。






面白かったエピソードでは、「善徳女王」 でアルチョン役だったイ・スンヒョが、女装して出てきたのには、笑いました。ワルなのよ〜。




あと、後半重要な役どころで出てくるキム・ギュチョルの狂人演技の迫力が半端じゃない...。キム・ギュチョル、悪役が多いので、信用できないわ〜と思ったけど、善い人でした (笑)。



 


* * * * * * * * * *


 


で、お目当てのユ・アイン。

本作は、「成均館スキャンダル」 より 2 年前 (2008年) に製作され、撮影時エリックが 29 歳で、ユ・アインは 22 歳。チル (エリック) とフクサン (ユ・アイン) はほぼ同年齢という設定なのに、実年齢で開きがあるためか、ユ・アインがとっーーても幼く見えます。

フクサンは、自分が悪いことをしたわけでもないのに、裏切り者の父親を持つ罪悪感を背負って生きる哀しい役どころ。実父と養父、2 人の父親と葛藤し、狡猾さや冷酷さを求められる生き方を選びながら、それに徹しきれず苦悩し、本当の味方もいない孤独な運命。複雑で難しいキャラなのですよ、これが...。

劇中、笑顔が全く見えず、どうしてこの子だけがこんな運命に翻弄されるのかと... 哀れで...。フクサンを死なせたら許さん!!!と、ワタシは画面に向かってずっと身構えていたような気がします (笑)。当のご本人は、飄々と演じていましたけどね。

ま、それはさておき、そのフクサンなんだけど、コロと設定が似たところがあって、コロの原型みたいなの (笑)。


フクサン vs コロ あなたはどっち?

その1: 良家の御曹司。




 


その2: 暴れる時はロン毛な感じで?





その3: 黒装束もあるよ。




 


その4: 満身創痍になると、ヨジャが隣で巻き巻きしてくれる...






その5: 凛々しいお役人姿もね。






どちらが好みかというと... うーーむ。

ビジュアルはコロだけど、キャラはフクサン...  ラブラインがなくても見どころをがっつり作ってくれるキャラが好みなもので... 。



* * * * * * * * * *


 


でもって、このドラマ、ツッコミどころが多すぎで、良かったとか悪かったとか、お薦めできるとかできないとか、言えません (笑)。

難点が 2 つ。

まず 1 つ目。話の流れを断ち切るような編集が多くて、ひとつの流れのあるシーンで、こちらが気持ちを乗せようとする前にブチブチ細切れにして、別のシーンを挿入するのよね。同時進行の状況を見せたいのはわかるのだけど、それにしても、細切れシーンが多すぎるような気がします。

音楽に喩えると、ひとつのフレーズを細切れにしてしまって、別のフレーズを合間に入れてしまうような、無神経さがとっても目障りでした。 

2 つ目。そうやって細切れにしたかと思えば、セリフがなくて、人物の表情のみをとらえた長いカットシーンも多い...。表情のみの長いカットって、役者の演技力が備わっていないと見ていられないのですよ。大仰な表情をされると、わざとらしさだけが目についてしまいます。



フュージョン史劇なので、若干チープ感も否めないのですが、そこのところは割り切って、ツッコミを入れながら楽しむに限るかな。

ラスト... あれって素直にとっていいのかしらね... こうだったらいいのになぁという希望的結末のような気がしてならないのですが...




 





 


 

モメごと

ありゃま...

カン・ウソク監督の新作史劇  「광해, 조선의 왕 (光海、朝鮮の王)」 で、チョン・ジェヨン出演確定について以前書きましたが、監督が降板してしまったらしい... 。

元記事→ 10asia 「カン・ウソク監督が <光海、朝鮮の王> を下車した理由は? 」

カン・ウソク監督が率いている映画製作・投資・配給会社シネマサービスは、これまで CJ E&M とパートナーシップを結んできたそうですが、シネマサービスの持分 37.5% を CJ E&M が保有しているのですね〜。

この記事には出ていないけれど、今回、CJ E&M がキャスティングに難色を示したという記事があちこちに出ています。すでにキャスティングも、クランクイン日程まで決まっている話なのに... 何を今さら... というか、誰かがどこかで暴走しちゃったのかしらね (笑)。

この作品...

監督が代わるだけなのか...
→ カン・ウソク監督の代打って、やりにくそう...

キャスティングもすべて代えるのか...
→ これは可能性大。CJ E&M は、作品性より興行性を優先したがるでしょうしね。 

この作品自体、お流れになってしまうのか...
→ 脚本が 「オールドボーイ」 のファン・ジョユンだから、そのネームバリューからして商品価値はありそうだけど〜。


カン・ウソク監督 × チョン・ジェヨンのコンビ、ワタシも正直なところ、ちょっと食傷気味。また、いつかよい機会を得てほしいものですね〜。

久々に見た大きな扱いの映画界でのモメごとでした...。


 


 

Lovely CF - Amazing ハイキッーーク

ソン・ジュンギがシン・ミナと出演している比較的最近の LG X Note の CF。いくつかバージョンがあるようですが、その中でも個人的にお気に入りなのが、映画観賞マナー編。

この CF を見ると、最近は、映画観賞のマナー向上キャンペーンをやっているのね。韓国の映画観賞マナーは、酷いなんてもんじゃなかったですからね〜。今はよくなったのかしら〜。


 

近未来的なイメージで、スモーキーな化粧をして登場。

「ゴミはゴミ箱へ」 




「前の座席を蹴らないで」 
 



と、そこへ、不審人物が突然...

「あちょーーーっ!!」
ハイキッーーーク (爆)



ハイキックあじょし、耳の脇に髪をかけながら立ち去る...
いらんでしょ、こんな決めのポーズ (爆)




「かぷちゃぎや〜 (驚いた〜)」
これまた、めっちゃ Lovely な ソン・ジュンギのリアクション。



その後、何事もなかったかのように COOL な宣伝は続く...。





一瞬、メイキングビデオなの?と思ってしまいました。そして、ハイキックあじょしの叫びは、正確には 「あちょーーーっ」 ではないみたい (笑)。




では、上記のポイントをおさえつつ (笑)、確認の動画をどうぞ。
(YouTube: Thanks to Electo Tube)



 


 


 

Lovely CF - おやじギャク的 Pizza

CF にひっぱりだこのソン・ジュンギ。

数が多くて追いきれず、いちいちチェックしていないのですが...

なんとなく見てみたら、とっーーてもツボに入ってしまったのが、宅配ピザ屋さん Pizza Etang (피자에땅) の CF。少し前のものですが...



まずもって、宅配ピザ屋 CF とは思えない、おされーな雰囲気。


「僕の理想型は?」



眉間に皺を寄せて考え込み、なぜかシリアス。



そして、ソファの肘立てに指をなぞらせながら、なぜかアンニュイ。



「よじゃ (女性) のこと?」



「ぴじゃ (ピザ) よ!」 





お、お、おやじギャグ?

   


さぶすぎて 20 回ぐらい Replay してしまいました (笑)。だって、あまりに Lovely おやじじゃないですか〜。


 


では、確認の動画をどうぞ...
(YouTube: Thanks to coin0328)




いつもチェックしていなかったけど、面白い CF あるのかもしれないから、これからチェックしてみようっと。





G-Love News 3  日本公開日決定

 



(Cine21)



きゃ〜〜


今年 1 月韓国で公開されたチョン・ジェヨン主演の 「글러브 (グローブ) / G-Love」、
日本公開日が 8 月 27 日に決定!

(元記事 Cinema Topics Online )

  

主演俳優の来日、心からお待ちしていますが...
もしかすると、最近注目を浴びている若手だけやってきたりするかもね。

日本で公開されるのはとっても嬉しいのだけど、
邦題がね... 「ホームランが聞こえた夏」。

うむむむ、そんなにこねくりまわした題名にしなくてもいいのに。

いかにもなスポ根系ヒューマンドラマじゃないの?
いえいえ、ただのスポ根系ではありません... 。

最近、ずっとサボっていた、チョン・ジェヨンのインタビュー記事など、
日本公開にあわせて、後日ガンガンあげていきます。

こっちが本業 (?) なんだもん。

あーー、だんだん、正気に戻ってきたかも (爆)。





『成均館スキャンダル』 MY INDEX

「成均館スキャンダル」 の BS 放送が始まったせいなのか、普段地味〜な拙宅でも 「成ス」 関連記事へのアクセスも急上昇で嬉しい限りですが... 言いたい放題なものでちょっと心配 ... 

昨年の 9 月から 「成ス」 がらみの記事を何本書いたかなと整理してみたら、21 本ありました。あらすじを書いているわけでもないのに、どれだけ書くことがあるんだよって... (笑)。

自分でも何を書いてきたかしらんと整理するため、「成均館スキャンダル」 関連 MY INDEX を作ってしまいました。そろそろ、「成ス」 がらみの記事もクローズかな〜。







Lovely ヨリム in 「成均館スキャンダル」
こ、ころぉぉぉ〜
ヨリムな日々も、いよいよ終わるのかぁ〜
Lovely ヨリム Part 2 〜 「成均館スキャンダル」
Adios ヨリム 〜 「成均館スキャンダル」
次世代美男俳優の絶対強者... ふむ
ころ話 Part1
ころ話 Part2
ころ話 Part3
Lovely Couple ★ Yong-Ha & Jae-Shin
Wow, Congrats !
吹き替えの妙
「成均館儒生たちの日々」(上) イッキ読み
Parody Paradise
成均館かわら版とマウミ
成均館 カット スキャンダル (笑)
「成均館儒生たちの日々」 (下) またもやイッキ読み
Director's Cut 版 「成均館スキャンダル」 覚書
「成ス」 衣装展なり〜
トキメキ☆な劇場編集版 覚書
成均館かわら版と吹き替え


tag: 韓国ドラマ 成均館スキャンダル ソン・ジュンギ ユ・アイン

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なお、旧館からの移行記事 (2012年3月以前) はうまく反映されていないものがあります。

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