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成均館かわら版とマウミ

ふらりと TSUTAYA に立ち寄ったら、
 
「韓流通信」 (冊子) があったのでペラペラとめくったら...

成均館スキャンダルかわら版なんてコーナーが連載されていたのね。

知らんかった...

その最新号 (2011 年 3 月) のかわら版、

ヨリムじゃないですか、 うひ。





で、かわら版記事にある、ソン・ジュンギのプロフィールのところを見て驚き。

なんとなんと、「マウミ 2」 の日本語版 DVD が出る模様。

邦題は 「ボクとマウミの物語」 4.20 レンタル開始... だそうで。

現時点では、TSUTAYA の HP にもどこにも情報が出ていませんが、

フライング or ガセじゃないことを祈るわ〜。

しかし...

劇場公開もなく、韓国映画の特集企画上映系での紹介もなく、

いきなり DVD なのか〜。 



以上、本日の 찾았다 でした。


 


 

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Lovely マメオ

今週の 「ランニングマン」、ツッコミどころが少なすぎる... もっとツッコミ入れさせてくれ〜。

ランニングマンが今回訪れたのは、江原道にある Water Park。

ゲストを探せ編は、ほとんどがメンバーのお遊び状態場面でしたが...



「日曜日は楽しい」 163 回 1 部
「ランニングマン」 31 回 (2/20 放送分)

個人的にツボだったところのみ。


ゲストを探せ編で、またまた、早々に OUT !

なぜに、いつもソン・ジュンギの名前入りランニングボールが、ゲストにすぐ見つかってしまって、OUT になるのか (笑)。不憫な子です。



お隣の麦わら帽の不審な人が、めっちゃ気になりません?(爆)




ドラマの一場面みたいな落胆表情が可笑しい^^;




OUT 中。ヒマそー。



実はマメオ? その 1 


チュロのような細長い揚げパン 1 本の差し入れをめぐって、OUT になった 4 人での争奪戦。このくだらない争奪戦は大人げなくてオモシロかったけど。


その前に、テーブルの上のゴミを、何気にササっと片付け始める。




 



実はマメオ? その 2


イ・グァンスのマイクスタンドの高さが合っていないと、スタッフから告げられると、隣のソン・ジュンギがササっと、マイクスタンドを調節してあげているのですが、こういうのって、音声スタッフがやるでしょ、ふつー。


なんつー、気のきく子なんでしょう。






いやいや、マメな男子はモテますからね〜。


  



OSKA ☆ 

日曜日、OSKA ことユン・サンヒョンの LAZONA 川崎でのミニライブ&ハイタッチ会を見てきました。LAZONA 川崎には買い物によく行くので、ユン・サンヒョンが広場でオープンミニライブをやることは、告知ポスターで事前に知っていました。

イベントは、ユン・サンヒョンの 1st アルバム発売を記念して催されたようで、CD 購入者は彼とハイタッチできるというものでした。

ワタシは、単に 「シークレットガーデン」 での ユン・サンヒョンの OSKA 役が良かったので、歌を聴いてみたい、ちょっと見てみたいと思ったまでのことでして... 無料ですし... (笑)

集まったファンは 2〜300 人ほどでしょうかね。ちょうどいい集まり具合。終始とっても和やかに進行され、ユン・サンヒョンのファンへの接し方はとても丁寧で、印象はとても良かったですね。

気分はすっかりライムで、ファンのみなさんと共に 「オスカ〜〜」 と叫んでみると (爆)、「韓流スター、オスカーです」 とオチャメな反応もあり...。

その 「シークレットガーデン」、KNTV で 5 月からの放送 (先行放送 4 月) が決まったのね。うわん、こりゃまた、加入するかどうかで悩むわ〜 (笑)。

韓流華やかし頃のオープンイベントは、殺気立ったファンで身の危険すら覚えたものですが、今は、(特定の俳優を除けば) 俳優のイベントもまったりとしていていいですね。キム・ナムギルの来日時にもそう思ったけど...。K-POP 組はまた違うのかな。

ところで、ユン・サンヒョン、「シークレットガーデン」 でも歌っていたけど、ライブの歌声はさらにステキ。俳優が片手間で歌を歌っていますというレベルではなく、歌手としてデビューしているだけのことはあるなと、僭越ながら思ってしまいました。


イベントで歌ったのは、3 曲 ♪

1.「最後の雨」
中西保志のカバー曲ですね。


2. 「愛しています」(韓国語)

3. 「君に届くまで歌う Love Song」
 


 

花の CF

ご贔屓衆の CF 出演の話は、いつもあまり関心がないので、気付いたときにはカメな情報なんですけど...

カジュアルファッションブランド AD HOC のモデルに、CF King のソン・ジュンギが採用されたという話を聞きつけ...

えええええーーっっっ、と。





AD HOC といえば、これまで、フェロモンオーラ全開のキム・ナムギルがモデルを務めてきて、我が家でも、特例 (?) 扱いのお気に入り CF として、キム・ナムギルの AD HOC ポスター ↑ が、ちゃっかりフレームに収まっていたりするのですが (言い訳: 買ったわけではありません、頂き物です)... 

定番だったナムギルのワイルド&セクシーショットと見比べると、新モデル君は少し路線が違いますね〜。それもモデルの個性ですが...



と、前ふりはこのくらいにして (って、前ふりだったのか)、本題は...

お願いだからワタシの心をかき乱さないで...と呟きつつ、思わず PC 画面を抱きしめたくなったユ・アインの新 CF Jack & Jill。

こういう感じ、好きなんですよ。モデルのみならず、CF の洗練度もね...。久々に、私的お気に入り CF となりそうです。



(YouTube: Thanks to seopsepohae)


本題、前ふりより短いけど、言葉は要らないでしょ...
   


 


 




その後の韓ドラの日々 5

キャストよし、ストーリーよし、演出よし、映像よし、音楽よし、と 5 拍子揃っていた 「シークレットガーデン」 が終わってしまい、今、リアルで見たいものがなーい。

ヨンギドルのいない、面白いものはないかしらん...


日本で TV 放送中の韓ドラでは...




▼ 継続して見ているもの...


「明日に向かってハイキック」
@BS11

現在 70 話後半。最終回を含め Mnet で後半 30 話も観たので、残るところあと 20 話ほど。これは、お気に入りシットコム作品。笑ってホロリなんだけど、実にシニカル。



「トキメキ☆成均館スキャンダル」 @Mnet

リアルで見ていたときは、あんなにトキメイていたのに。
トキメキ度が低空飛行中...

ヨリムとコロのカットシーンを見つけるたびに TV に向かって毒づく。
さらに、原作 (半分) を読んでしまったものだから、違和感ありありのソンジュンへの視線がさらに厳しくなりつつ... (笑)。




▼ 最近見始めたもの...


「ドクター・チャンプ」 @Mnet

特に好きな俳優はいないし、あまり期待していなかったけど、序盤、テンポよくて、ストーリーの設定も面白い。キム・ソヨンがなかなか Good。


「シティホール」 @BS ジャパン

「シークレットガーデン」 と同じ脚本家。
作り方が違うので、比べても仕方ないけど、映像の洗練度が 「シガ」 の足元にも及ばず...。

チャ・スンウォンとキム・ソナだから、ラブコメとしてはキャストに不満なし。ストーリーは凝っていそうなのでとりあえず見るか...


「漢城別曲−正」 @KBS World

これこれ。ずっと気になっていて見たかったもの。少し前のものだけど、韓ドラ史劇界では要チェック作品と言われているもの。

これまで観た韓ドラ史劇の中で (と言ってもそんなに見てないけど)、最も難解。
何がって、字幕がついていても、言葉が難し〜い。その上、人間関係、歴史的な政治・社会背景が複雑。李氏朝鮮、正祖の時代 (「イ・サン」、「ソンス」、「風の絵師」 と同じ時代背景)。

ドラマにしては、映像の完成度が高く、ストーリーもガッツリ。

一番の収穫は主役のチン・イハン。今まで見たことなかったわ。イケメンなのかイケメンじゃないのかよくわからなくて、独特の雰囲気があるの...こういう男優に弱いんだな...。 


ほかには、ハン・ジョンス、キム・ウンス、キム・ハウンと何気に 「推奴」 メンバー多し。



韓ドラ週 5 本はキツイです (笑)。「シティホール」 を除き、週 2 話 (以上) 進行がデフォルトなので。とりあえず録画はしておこう...

しかし、Mnet ってK-POP ファンの方にとっては魅力的なんでしょうけど、個人的には、追加視聴料払っているわりには、見るものがほとんどなーい。「ソンス」 もカット版だし、いっそのことやめてしまおうかと思ったけど... ともあれ、3 月で打ち切り決定だわ。



▼ 挫折シリーズ...


「結婚できない男」

あまりにつまらないので... ユ・アイン出演シーンのみ観賞 (笑)。チ・ジニはミスキャスティングじゃないかな。阿部寛と夏川結衣が演じていたオリジナル版は、面白かったけどね。


「僕の彼女は九尾狐」

ご本人に非はありませんが、やっぱり苦手なイ・スンギ。2 話で脱落。


「ベートーベン・ウィルス」

以前挫折したので再トライしてみたものの...。カンマエの眉毛が気になり、どうしても目が行ってしまって集中できない!? それに... カンマエの仰せの通り、たいして才能もないガラクタ楽団の話には、ついていけない (共感できない)。

 
 

Lovely 積極青年

ゲームショー形式のバラエティ番組 「ランニングマン」 、ただ体を張るだけでなく、頭も使うゲームにしたいって、PD さん言ってたけど... どうも最近ネタ切れなのか...

ゲスト追跡劇は、メンバーにゲストが誰だか知らされていないところから始まるので、まあまあ面白いけど、その後の企画がつまらない...。もっとゲストを生かしてあげなくちゃ...

と、ぼやいていたら、こんなワタシのぼやきと同じことが、10asia さんの記事に綴られていました。だよね、だよね、と頷きながら... 
(10asia の記事 http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?sec=news2&a_id=2011021408095061264) 


「日曜日は楽しい」 162 回 1 部
「ランニングマン」 30 回 (2/13 放送分)

今回、ランニングマンが訪れたのは、国立国楽院。伝統ある国楽の継承・発展のために設立された機関だそうです。






◆ ゲストを探せ... 編。

場所とゲストが変わっただけで、?バンたちの回とほとんど同じような設定の追跡劇...
朝鮮時代の衣装をまとい、顔を隠した人々の中からゲストを探すゲーム。

ゲストは、BigBang のスンリ。


 積極ジュンギ



追跡劇ではここのところ活躍できないまま、不振続き...
今回はどうかな〜。





右の青年、Lovely すぎる...





おおーー、珍しいじゃないですか〜(笑)
つ、ついにジュンギによる捕獲シーンとなるのか!!



しかし、スンリの激しい抵抗に遭い、ジュンギはスンリに突き飛ばされ...
逃げられる...
ここまで押さえつけておいて、
あ・り・え・ん (笑)。


 


◆ ランニングマンのフォトジェニック... 編。


メンバーの変顔撮影大会... しっかし、なんとも古典的すぎる企画... (苦笑)


ぬ、ぬ、ヌグセヨ?




フォトジェニック 1 位は...
メンバーでなく、音響スタッフさんの 「解脱」 写真でした (爆)。

このユルさ加減が癒し?


 


 



◆ ワンチャンス大縄跳び... 編


いやいや、このゲームも、ドン引きしそうな古典的な運動芸。小学生の縄跳び大会並みなんですけど...






しかも、製作陣の予想に反して、メンバーたちが、すんなりクリアしてしまったものだから、放送分量が足りないかもと、スタッフ一同が頭抱える始末。

重要なのは、放送分量じゃなくて、面白いかどうかって事なんですけど。


今回、一番笑った皮肉な画像...


おいおい、ダイジョウブなのか、この番組...



 

A Bit of Bittersweet

別に新しいものではありません。

なんとなく... 最近バラエティばかりなので、新鮮に映りました。

このシリアスな感じのソン・ジュンギ、好きだわ。

いずれは、ちょっとほろ苦い役柄に挑戦してほしいな〜。

 
tei - 독설 MV
<アルバム: The Shine 2009 (5.5th album / mini album)>


(YouTube: Thanks to MyojiMixes)


歌詞が 「ザ・コリアン・バラード」 って感じで、すっごく重い...。tei らしいというか。

バラード系には、衝撃的な MV が多いですけれど、これも何気に破滅型?


    

ペルソナの寿命

チョン・ドヨンと共演の 「カウントダウン」 を撮影中のチョン・ジェヨンの次回作の話がもう出てきました。(元記事 コチラ

またまた、カン・ウソク監督とタッグと組むことになる模様ですが、まだ確定していないのかしらん?

記事によると、朝鮮時代の史劇 「광해」 (光海かな〜?不明です) という作品だとか。

この作品、朝鮮版王子と乞食... という話らしいのです。


チョン・ジェヨンの史劇といえば、 「神機箭」。「神機箭」 では、滅多にお目にかかれない二枚目姿を披露して、(一部の?ワタシだけ?) ファンをあっと驚かせてくれましたが...。

次回は、どんな役柄なのか楽しみですが、うーん、王子と乞食... 王子なのか乞食なのか、ブレが大きすぎます... (爆)。

この作品でのタッグが実現すれば、カン・ウソク監督とは 5 作目になるけど、作品ごとにカラーやトーンが全く違っているところは魅力ですね〜。

以前は、チャン・ジン監督のペルソナでしたが、最近ではすっかりカン・ウソク監督のペルソナ...

ペルソナって、共に作業した作品の何作目からペルソナと呼ばれるのでしょうかね。ペルソナと呼ばれる俳優は、何作目まで続けるのかしら。


 


 


 

Lovely Otter

先週の 「ランニングマン」 は、(個人的には) つまらなかった... なのでパス。

「ランニングマン」 って、ゲストにもよるけど、とっても面白いときと、つまらないときのブレが激しくて... 。たいしたことのない芸をカラダを張って、騒いで見せるみたいなのは、つまらなすぎる...。ツッコミどころでもあればまだいいけど...。

ともあれ、気を取り直して、今週のランニングマン。
前半は面白かった〜。久々に、Lovely ソン・ジュンギをキャプりまくってました (爆)。

要は、ソン・ジュンギが Lovely であれば、それでいいのですが...


「日曜日は楽しい」 161 回  1 部 (2/6 放送分)
「ランニングマン」 29 回

今週、ランニングマンが訪れたのは、COEX Aquarium。ゲストなし。

ワタシ、何度も入り口前を通り過ぎていますが、一度も中へ入ったことがありません。水族館好きなんですけどね。そこまで手が回らないというか、週末は、家族連れが多くて混んでいそうなので。今度、行ってみようかな〜。


◆ 乗り合い車レース!人魚姫を探せ... 編。

今回は、水族館に集合する前に、ユ・ジェソク vs キム・ジョングクの対決。面白かった〜。

この 2 人にはそれぞれ車を支給され、あちこちに散らばっている他のメンバーを電話で誘って、彼らの居場所を聞き出し、迎えに行って車に乗ってもらうのです。多くのメンバーを集めた方が、集合場所の水族館に行き、人魚姫を探しあてれば勝利するというゲーム。 

ジェソクとジョングクが、どういう順番で誰に電話するのかは自由。また、メンバー達も、どちらの車に乗るかは各メンバーの選択に任されるものの、ジェソク、ジョングク以外のメンバーと連絡を取るのは NG。


どっちの車に乗ろうか、悩む〜〜



ジュンギが予想した権力構造。
誰がどちらにつくが予想しているんだけど、
メンバー間の微妙な力関係を暴露していいのか... (笑) 。

ユ・ジェソク側: ハハ、ケリー、ソクジン、ジュンギ
キム・ジョングク側: ジヒョ、グァンス




ジョングク兄の車に乗らないと、来週、酷い目に遭うかも... と。




ジョングク兄の車に乗ろうか...。




そこへ、ジョングクから電話。
「愛するジュンギ、今、どこ?」 (笑)




「一番最初に電話をかけた相手は、お前だよ」 (←ウソよん... )




「とても愛しているって感じがした...」 (マジ??)




次に、ジェソクから電話@美容室。
女の子みたい...




「オレの実の弟 (?)、ソン・ジュンギ... 」




「何番目に僕に電話しましたか?」
ジェソクからも 「一番最初だよ」 と。(←ウソよん...)




美容室でシャンプーしてもらいながら...
「僕に一番最初に電話をかけたって言うから乗るんだけど...」
この無防備な姿に萌え〜。




ドライヤーかけている最中にジェソクがやってくる。
ソクジンがすでにジェソクの車に乗っているのを見て、
「ふん。僕が一番って言ってたのに...」




ジェソクにもう一度、自分に電話したのが一番かどうか確かめる。
「だって、ソクジン兄が乗ってたから... 」。
メイクする時間もなく、そのままジェソクの車へ...




その後、ジェソクの車で、今度はジヒョがいる美容院へ...
さっきメイクもせずに出てきたので、
ジヒョがご飯を食べている間に、そこでメイクしてもらうことに。

その合間に、ジョングクに電話。
「僕に電話したのは何番目ですか?」




ジョングクは、もちろん一番だと答え...(←ウソよん)
「ヒョンの所へ行こうかと思います」。
うわーん、腹黒い... (笑)




一番目にこだわる、こだわる。
しかし... こだわりどころを間違えてないかい?
だって、ジェソクもジョングクも、ジュンギには一番最初に電話かけてないんだけど、
自分が first pick だという自信はどこから。
こだわりというより、勘違いに近い (爆)。


結局、ジョングクのチームが勝利。人魚姫は、水族館にいるマナティのことでした〜。


◆ メンバーにそっくりな水中動物の写真を撮影して、プロフィールを作成しよう... 編。


ここへは、後で彼女ができたら一緒に来るんですと...
はい、がんばって。




個人的に、超ウケたのがこれ。
エイとケリー、すごく似てない?





Lovely ♥ Lovely カワウソくん



オモオモ...
ソン・ジュンギが、カワウソ写真の横の自分のプロフィールに、身長 180cm と書き込んでいたのを発見! 




番組内では、身長疑惑のツッコミありませんでしたが、プロフィールでは 178cm だったかと。顔が小さいためそんなに背が高く見えませんが、実際に見たことがないので何とも言えません。

180cm といえば、ワタシの殿堂入りの彼、チョン・ジェヨンと同じ身長。ワタシ (163cm) がヒールを履いても頭ひとつ分、見上げましたけど..。

この疑惑?(みあん)、いつか生の姿を見て、解決したいものです (笑)。
  





 

Parody Paradise

先日、ネットサーフィンをしていて立ち寄った他ブログさんから、 「成均館スキャンダル」 のパロディ動画というか、妄想動画を作成していらっしゃるブログがあるという情報をいただき、さっそく、そのブログ宅へお邪魔してみると...

「ソンス」 のみならず、韓ドラを題材にした、パロティ動画が、ザクザク (笑)。 いやー、時を忘れて愉しませていただいております。

このように、個人が製作したパロディって、韓国ではかなりおおっぴらに公開されている事が、ときどき不思議に思われるのですが、個人で楽しむ範囲であれば許容ということなのでしょうかね?  

ともあれ、ワタシのお気に入りは、もちろん 「ソンス」 パロディですが、そのほとんど、あのカップルネタなものですから、もう美味しすぎて...

以前にもパロディ動画はちょこっと紹介しましたが、パロディって、作成される方の情熱もさることながら、かなり高度なセンスと技術を要すると感じるので、見るたびにすご〜いと思わず拍手してしまいます。

そのブログで公開されている動画ですが、サクッと検索したら、一部は、なんと YouTube にあがっていました。

ただし、パロディなので、「ソンス」 を全編ご覧になっておられない方にはお薦めできません。映像もセリフもすべて本編からのものですが、音声は継ぎ接ぎしているようなので、本編を知らずにパロディを見ても、何が面白いのかちっとも理解できないだろうし、オリジナルに対する誤解を生じるおそれがあるかと...



いろいろあるのですが、中でも、全部まとめる 1 時間ドラマになりそうな、5 話仕立てのかなりの力作があります。言わずもがな、クィアの香りがプンプン漂っています。

コロ、ヨリム、ソンジュン若様の三角関係...(爆)。

この 3 人が、中二房同室という設定で、しかも、掌議までヨリムにちょっかいを... モテモテのヨリムなんですが、本編同様、またまた、コロが切なすぎて... 誰を想ってかって、そりゃもちろん...

コロの恋は成就するのか? ソンジュン若様はヨリムを諦めることができるのか? 掌議ったら力ずくでヨリムを... と、ハラハラドキドキ。ヨリムとコロの幸せを祈らずにはいられなくなります (笑)。で、なぜか、盛り上がる場面では、「チュノ〜推奴」 の OST が流れます。「風の絵師」 もあったかな...。 

くどいようですが、「ソンス」 を全編ご覧になっておられない方、オリジナルのイメージを大事にされたい方には、お薦めできません...。 パロディの愉しさに触れてみたいと思われる方は、コチラ ↓ をのぞいてみてください。

Lesson 1


Lesson 2


Lesson 3


Lesson 4


Last


 





 

プロフィール

lotusruby

Author:lotusruby
当ブログ内での画像・動画は個人で楽しむ範囲で掲載しており、記事文中は敬称略とさせていただきます。

ブロガーさんとのリンクは歓迎ですが常識の範囲でお願いいたします。また、Twitter への記事リンクは事前にご照会いただけると幸いです。さりげなく拍手をくださる方、ありがとうございます。

なお、旧館からの移行記事 (2012年3月以前) はうまく反映されていないものがあります。

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